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世界ランク 9月 凍結中

1位 CHEN Meng
東京五輪模擬大会はまさかの4位
準決勝でWANG Manyu 3位決定戦でWANG Yidiに敗北
このへんがCHENの脆さ
体調は悪くなさそうだが
久々の真剣勝負に乗り切れなかったか
WANG Yidiのサーブは回転がよく読めないようだった

3位 SUN Yingsha
東京五輪模擬大会は
LIU Shiwenに代わってXU Xinとの混合・シングルス・団体で
ひと足早く3冠を達成
決勝戦こそフルゲームまでいったが
ほかは危なげなし
東京五輪代表は確定か

4位 LIU Shiwen
東京五輪模擬大会は
右腕の故障が長引いての欠場
10月の全国中国選手権も微妙
11月にW杯が再設定されたのでそこに間に合うか
回復しさえすれば問題ないだろうが
年内休養のままだと
さすがに五輪代表は疑問符がついてしまうか
伊藤美誠との大一番が見たいが

5位 WANG Manyu
東京五輪模擬大会は
シングルス準優勝もさることながら
フォアもバックも高い位置から打ちおろす、
かなり前陣で頑張る攻撃スタイルへ変身
SUN Yingshaとも互角の戦いができた
LIU Shiwenの欠場が長引いていて
東京五輪代表が俄然現実味を帯びてきた

6位 DING Ning
東京五輪模擬大会は
LIU Shiwenとともに欠場
欠場の理由はコンディション不足らしい
10月の全国中国選手権も微妙
WANG Manyuの活躍を見てしまうと
現状は5番手まで下がったか
伊藤美誠に分が悪いことも大きく影響しているだろう

7位 ZHU Yuling
東京五輪模擬大会は欠場
10月の全国中国選手権も微妙
体調不良らしいが 新型コロナかも含めて詳しいことは不明
11月のW杯の出場権があるので
ぜひとも出場して優勝することで
自身も五輪争いのTOP集団であることを証明したいところ
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2020-09-26 12:00 : 世界ランキング : コメント : 0 :

Playback ひな 19 まとめ

2019年2月までの早田ひなを遡ってきてのまとめは
意識改革が必要ということ
猛練習して故障したのだから 仕方ない
過密日程をこなして故障したのだから 仕方ない
肯定的受け入れをしている限りは
今後も故障を繰りかえすだろう

故障しない練習・日程を意識して自己改革すること
練習において漫然と体力勝負をしているだけでは
故障の回避どころか 技術の向上も望めない
早田の試合を見ていて
練習の精度の低さが疑われる

たとえばフットワーク
右に左にステップする多球練習は嫌というほどやってきているだろう
しかし 高度なフットワークを獲得した伊藤美誠と比較してみれば
体格も含めた身体能力は早田のほうが優れているだろうが
試合での動きは伊藤のほうがよい
それはなぜか

人間は球よりも速くは動けないから
相手が打つ前に予測して動きだす必要があるが
伊藤のほうが的確で早い
それは伊藤に特殊な予知能力があるわけではなくて
どこへどういう球を打てばどこへ返ってくるかを把握しているからだ
相手の返球を限定する精度の高い球を打つことを繰りかえす

特にサーブやレシーブ
たとえば 相手のフォア前への下回転系サーブの場合
伊藤の相手は9割方ストレートに 伊藤のミドルかバックへ
ストップかツッツキを返してくる
それはまず
伊藤のサーブのコースがギリギリまでフォアかバックか判断できない

加えて 強烈なロングがあるのでミドル待ちの意識もあって
フォア前への対応が微妙に遅れる
伊藤はフォア側を空けているように見えるが
それは誘いであって 強打を狙っている
だから 相手は伊藤のミドル(orバック)へとりあえず返すだけで
予測した伊藤が主導権をとりやすい

早田の場合は左右の違いはあるが
相手のフォア前へ下回転系のサーブをだしても
ワンバウンドの打球が台をでたりで
相手が強打も軟打も 早田のフォアへもバックへも打てる
つまり 相手の選択肢が多く主導権をもたれて
早田は予測できないから打つ前に動けない

つまり予測能力を発揮するには
相手の返球を限定する自身の打球の精度が求められる
打球の精度→相手の返球を限定→コースの予測→ステップ移動
という過程がフットワークにはあるのであって
ただ右に左に多球練習していても
そのフットワークは実戦では使えない

多球練習は
選手が自分の打った球を相手がどこへ返してくるかの視点がない
選手がどこへどう打とうが
次球は段取りで決まった場所に(orランダムに)戻ってくるのであり
選手の打球の精度はせいぜいINかOUTかくらいしか考慮されない
こういうフットワーク練習は 基礎を固めるのには有効だが
現実の試合では使えないだろう

自分がどこへどういう球を打てば
相手はどこへ返してくるかを把握できてはじめて
予測できるしフットワークも使えるようになる
浮いた甘い打球は相手の自由になってしまうから
低い弾道にしたり落下地点を絞るなどして
相手の自由度を削り 返球コースを予測しやすくする

問題は練習時にそういう連携を意識して
個々の技術の精度を向上させているのかどうか
早田はコーチともども
サーブはサーブ フットワークはフットワークと
別々の意識で漫然と練習をして
技術の質は沢山練習すれば何とかなるさと
深く考えることもないのでは

そこまで個々の技術の連携を
高度なレベルで突きつめて練習をしているのは
伊藤美誠のほかには石川佳純くらいかもしれないが
世界TOP陣と戦うには そのレベルでの練習が必要
早田は練習量から質への転換を
この休止期間中に実現したい

久しぶりの試合となったドリームマッチの早田は
顔やせしてからだ全体も丸みがとれて体重が落ちた感じで
下半身への負担がかなり軽減したのでは
インタビューでは
今年は自分のからだを見つめ直すために
トレーニングの内容を変えたとの発言があり
大会再開後に期待できる


2020-09-22 07:00 : Playback ひな : コメント : 0 :

全日本 9月 ランク凍結中 3

11位 森さくら 22-27 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(5)佐藤瞳
(4)加藤美優
(3)芝田沙季・橋本帆乃香
(2)伊藤美誠・長﨑美柚
(1)平野早矢香・石川佳純・田代早紀・前田美優・浜本由惟・
平野美宇・丹羽美里・早田ひな
Tリーグ主戦になって 世界ツアーは少ない

12位 安藤みなみ 13-12 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(3)芝田沙季
(2)
(1)石川佳純・鈴木李茄・平野美宇・伊藤美誠・森さくら・平真由香・
佐藤瞳・木原美悠・橋本帆乃香
予選での対戦が多い

13位 小塩遥菜 6-9 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(3)長﨑美柚
(2)
(1)石川佳純・加藤美優・佐藤瞳・木原美悠・橋本帆乃香・相馬夢乃
まだ中学生なので 世界ツアー経験が短い

14位 塩見真希 15-28 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(4)加藤美優・橋本帆乃香
(3)大藤沙月
(2)安藤みなみ・笹尾明日香
(1)森薗美咲・森薗美月・浜本由惟・平野美宇・森さくら・
佐藤瞳・加藤杏華・芝田沙季・長﨑美柚・梅村優香・
成本綾海・相馬夢乃・野村萌
世界ツアー主戦のミキハウスだけに 対戦が多い

15位 大藤沙月 12-20 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(5)芝田沙季
(4)
(3)橋本帆乃香
(2)加藤美優
(1)浜本由惟・伊藤美誠・佐藤瞳・安藤みなみ・長﨑美柚・
木原美悠・塩見真希・中森帆南・相馬夢乃・出雲美空
中学生時代の成績で 今後シード選手と多くなるだろう
2020-09-18 12:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :

Playback みま 20 まとめ

2019年の伊藤を改めて見返して気づいたのは
どの選手でもそうだろうが
体重の乗った前傾姿勢のときは成績がよく
体重が後ろに残っているときは悪い
心理面で気後れして体重が乗り切らない場合もあるし
体調自体が悪くて重心が後ろに残る場合もある

精神面と肉体面と両方が揃って
前傾姿勢が無意識のうちにとれるのが
いわゆる好調時だ
どちらかが欠けると不調に陥る
逆から見ると
前傾姿勢を敢えて意識して整えることで
気後れや体調不良をカバーすることもできるのでは

偉大な選手が常勝を体現できるのは
形勢不利のときも体調不良のときも
そういう修整ポイントをもっているからだろう
会場に鏡が設置してあるわけではないから
試合中の選手が姿勢を客観視するのも難しいだろうが
伊藤の次のステップにつながるにちがいない

2020-09-18 07:00 : Playback みま : コメント : 0 :

Playback ひな 18 ポルトガルOP 2019/02/13-17

R64 早田ひな 4-0 MANTZ Chantal
(11-5 11-6 11-8 11-8)
配信なし

R32 早田ひな 4-0 LIU Jia
(11-6 11-7 負傷棄権)
配信なし

R16 早田ひな 4-2 LIU Shiwen
(9-11 12-10 14-12 11-9 8-11 11-8)
2020年7月現在 LIUは対日本62勝4敗
福原愛・伊藤美誠(2勝)のあとに 早田は名を連ねた
2017年中国大会の初対戦(1-4)以来
PLUSなので LIUは調整目的の参戦と推測されたが普段通り
ここから世界選手権へ一段レベルをあげた

早田はLIUにはGU Yutingあたりのイメージでやりやすいはずだが
LIUは巻き込みサーブ(早田は左利きだが)があまり好きではない感じ
伊藤美誠が苦手なのもそれが大きいと思う
また変則チキータがかなり決まった
流れ的には 第2・3Gを先行されながらとれたことが大きかった

QF 早田ひな 4-0 POTA Georgina
(11-6 11-2 11-2 11-2)
POTAはハンガリーのベテラン選手で
粘り強いイメージがあったが
早田の強打を止められず
実力差よりも一方的な展開になった

SF 早田ひな 4-1 HU Limei
(10-12 11-4 11-9 11-6 11-6)
HUは中国第3集団 右利きカット型ながら
途中から転向したようなぎこちなさがあって
カットにキレが感じられない
フォアはナックル?も多い
カウンターがないから 早田は楽だった

F 早田ひな 4-3 橋本帆乃香
(9-11 8-11 11-4 12-10 11-3 8-11 11-8)
2019年は国際大会で3戦3勝も接戦
2019年の橋本はとにかく善戦女王で
第1・2Gをとっても そこからもつれてフルゲームの末
橋本のスタミナ切れで敗北というパターンが多かった

早田がカット型に負けたのがいつか 記憶にない
同じカット型の天敵でも
伊藤美誠は対ドライブ型とほとんど同じ試合時間で終わるが
ドライブ型の早田はラリーがつづくから消耗戦になる
早田は故障がちなので 疲労の蓄積する対カット型戦は
見ていてひやひやする

2020-09-17 07:00 : Playback ひな : コメント : 0 :

Playback ひな 17 オマーンOP 2019/03/20-24

R32 早田ひな 4-1 NOSKOVA Yana
(11-3 11-7 11-8 12-14 11-8)
NOSKOVAはロシアの選手
右利き選手のバックサーブに
早田は逆チキータで合わせることが多い
ラリーで早田が優勢

R16 早田ひな 4-1 芝田沙季
(10-12 11-6 14-12 11-9 11-7)
残念ながら配信なし

QF 早田ひな 4-0 SZOCS Bernadette
(11-6 11-6 11-3 11-7)
SZOCSのレシーブが浮いてしまうことが多く
早田には楽な展開
ラリーではSZOCSの非力さが目立ち
サーブも威力が弱かった

SF 早田ひな 4-1 平野美宇
(11-6 11-7 10-12 11-8 11-5)
五輪代表の選考年で 平野もPLUSに参戦
PLUSで複数カメラは画期的だが
サーブ選手のアップからの切り替えで
球がどこへ行ったか見られないことがしばしばで
フラストレーションが溜まる

この大会は早田の変則チキータ・逆チキータがよく決まった
一方の平野はチキータが精彩を欠いた
とにかく平野のタイミングのずれた打ちミスが多く
平野のほうがプレッシャーを強く感じていたのだろう

F 早田ひな 4-1 CHENG I-Ching
(11-3 11-5 7-11 11-9 11-8)
CHENGは非中国の海外選手ではFENG Tianweiを抜き
現在最強といえる
FENGよりも速攻に対応できるので伊藤美誠とも接戦になる
2016年グランドファイナル初対戦(0-4)以来

早田の変則チキータやロングサーブが効きまくったが
CHENGはきっちり対応してくる、やはり一流選手
2016年W杯で平野美宇のロングサーブ戦術に敗れたが
2017年W杯で対応してリベンジ
伊藤美誠のサーブにもかなり対応できるようになっている

早田ひな はポルトガルOPでLIU Shiwenを破り
今大会で平野・CHENGと撃破
2019年の早田はこの時期が一番強かった
一方で 03/02の世界選手権の選考会で敗れるなど
プレッシャーのかかる大会で悉く結果をだせなかった
長丁場の代表争いは初体験で 苦しい戦いに終始した
2020-09-14 07:00 : Playback ひな : コメント : 0 :

全日本 9月 ランク凍結中 2

6位 早田ひな 41-30 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(6)平野美宇
(5)浜本由惟
(4)伊藤美誠
(3)
(2)石川佳純・森薗美咲・宋恵佳・加藤美優・佐藤瞳・
(1)石垣優香・前田美優・松平志穂・森さくら・橋本帆乃香
同世代といつも対戦しているイメージ

7位 橋本帆乃香 21-38 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(8)早田ひな
(7)
(6)佐藤瞳
(5)伊藤美誠・芝田沙季
(4)
(3)石川佳純・加藤美優
(2)平野美宇・塩見真希
(1)石垣優香・浜本由惟・安藤みなみ・長﨑美柚
チョッパーはいかに天敵に邪魔されているか

8位 芝田沙季 41-25 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(4)石川佳純
(3)佐藤瞳
(2)伊藤美誠・加藤美優・早田ひな・加藤杏華・木原美悠
(1)石垣優香・森薗美咲・浜本由惟・森さくら・平真由香・
安藤みなみ・長﨑美柚・橋本帆乃香
予選での同士討ちが多いのだろう

9位 木原美悠 15-21 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(4)大藤沙月
(3)石川佳純・佐藤瞳
(2)加藤美優・長﨑美柚・塩見真希
(1)伊藤美誠・加藤結有子・森さくら・橋本帆乃香・梅村優香
本選のシード組とはまだ対戦が少ない

10位 長﨑美柚 20-21 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(4)芝田沙季
(3)平野美宇・加藤結有子
(2)森さくら・木原美悠
(1)石川佳純・松澤茉里奈・伊藤美誠・早田ひな・塩見真希・
大藤沙月・成本綾海
対戦相手は年上選手がほとんどで 仕方ない面はある
2020-09-11 12:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :

Playback ひな 16 カタールOP 2019/03/26-03/31

2019年は東京五輪代表の選考年であり
2019/03/02の世界選手権代表選考会で
早田は代表をのがして ポイント争いで
先行するライバルたちに痛い遅れをとった
その後のオマーンOP優勝で復活
高ポイントを狙う大会だったのだが

R2 早田ひな 4-1 BILENKO Tetyana
(11-6 11-4 8-11 11-6 11-8)
配信なし

R3 早田ひな 3-4 YOO Eunchong
(11-5 7-11 14-12 9-11 11-13 11-2 10-12)
YOOは韓国4番手以下で 初対戦とはいえ勝てる相手だった
サーブは優位だが 3球目以降のラリーはYOO優勢

相手のどこを攻めれば得点率が高いか
試合のなかで把握できないまま
来た球を打ち返している印象
相手の弱点を突くところまで思考する余裕がない
石田大輔コーチがうるさいが
ベンチは馬場美香監督のもよう

当時のblog記事
2019/04/13 改造計画 記事
http://kittyoyaji.blog.fc2.com/blog-entry-1044.html
2020-09-10 07:00 : Playback ひな : コメント : 0 :

Playback みま 19 カタールOP 2019/03/26-/31

全日本選手権につづいて
世界選手権も3種目エントリー予定のため
前哨戦としてこの大会も3種目
XD 準優勝
WD SF敗退
WS QF敗退
全部中国戦での敗退だが やはり体力面での負担が大きく
世界選手権後3種目エントリーはなくなった(五輪除く)

R32 伊藤美誠 4-2 安藤みなみ
(9-11 11-6 14-12 11-7 8-11 11-8)
2017年全日本選手権の初対戦で敗北して以来か
第1Gを落として悪夢の再来かと思ったが
第3Gのデュースを制して振り切った
やはり自身と同じスマッシュを武器にする選手とは戦いにくいようだ

R16 伊藤美誠 4-0 DOO Hoi Kem
(11-9 12-10 11-9 11-8)
2018年オーストリアOPの敗北(2-4)以来
香港のエースDOOはなんといっても
2019年の不調が不可解
はじめはフォアを全力で触れない肉体的な故障と見えたが
長期に渡って上向かず 精神面が原因かも

R16 伊藤美誠 4-0 DOO Hoi Kem
(11-9 12-10 11-9 11-8)
やはりDOOのからだ全体に覇気がなく
全力のスイングではない印象
伊藤が左右に振って得点して ミスをして失点
点差は競ったが 伊藤らしい進行だった

QF 伊藤美誠 0-4 DING Ning
(10-12 10-12 4-11 8-11)
世界ツアー屈指の人気カードといえる
いまや中国選手と互角に渡り合える選手に成長した伊藤だが
このときはまだストレート負け
第1・2Gのデュースを連続して落として 気落ちした

世界選手権で指摘したが
伊藤のポジションがすこし引いた位置で
DING Ningの間合いで進行しているので
遅めのピッチのラリーがつづきはするが
元女王が攻めこんで 伊藤は受けに回った

当時のblog記事
2019/03/25 カタールOP前 記事


2020-09-09 07:00 : Playback みま : コメント : 0 :

全日本 9月 ランク凍結中 1

1位 伊藤美誠 69-21 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(5)石川佳純
(4)平野美宇
(3)
(2)福原愛・浜本由惟・加藤美優・早田ひな
(1)石垣優香・前田美優・佐藤瞳・加藤杏華
福原に勝てず仕舞いだったのは残念といえば残念

2位 石川佳純 78-7 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(3)伊藤美誠
(2)
(1)福原愛・平野早矢香・石垣優香・平野美宇
石川といえば同士討ちに滅法強いイメージだが
そのままの強さ
敗戦がひと桁は神懸かっている

3位 平野美宇 34-39 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(7)石川佳純
(6)伊藤美誠
(5)浜本由惟・早田ひな
(4)
(3)福原愛・加藤美優・佐藤瞳
(2)芝田沙季
(1)森薗美咲・鈴木李茄・前田美優・松澤茉里奈・宋恵佳
負け越しは意外
ハリケーン平野以降も上位陣には負けが多い

4位 佐藤瞳 35-45 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(10)伊藤美誠
(8)芝田沙季
(6)石川佳純
(5)
(4)平野美宇
(3)浜本由惟・前田美優・早田ひな
(2)加藤美優
(1)福原愛・平野早矢香・若宮三紗子・加藤杏華・大藤沙月・小塩遥菜
伊藤美誠はじめ天敵との対戦が多いのがつらい

5位 加藤美優 46-36 日本女子(国際大会のみ・ITTF参照)
敗戦内訳
(7)浜本由惟
(6)伊藤美誠
(5)
(4)石川佳純
(3)森さくら
(2)石垣優香・松澤茉里奈・佐藤瞳・早田ひな・木原美悠
(1)藤井優子・鈴木李茄・平野美宇・永尾尭子・加藤杏華・芝田沙季
浜本由惟と多い
2020-09-05 07:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :
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プロフィール

kittyoyaji

Author:kittyoyaji
一般にその競技が好きな人は男子を見て
レベルの劣る女子はついでだそうな
一方で 女子メインの少数派もひっそり存在するらしい
自分はそのひっそり派で しかも
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