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Playback ひな 14 中国OP 2019/05/28-06/02

R2 早田ひな 4-1 PICCOLIN Giorgia
(5-11 11-6 11-5 11-2 11-3)
配信なし

R3 早田ひな 3-4 GU Yuting
(7-11 11-4 11-9 6-11 11-7 9-11 9-11)
GUは中国第2集団で 平野美宇の天敵(5-0)
力でゴリゴリ押す左利き選手で中国版早田ひなともいえるが
サーブのレシーブが弱点であるのも同じの似た者同士対決
ベンチは馬場美香監督のもよう

フォアのドライブをガンガン打ち合い互角の戦い
3G先取しての第6Gにすっと大きく先行されたのが痛かった
第7Gは逆に8-3で先行しながら まくられてしまった
精度が上がった2020年版早田ならば勝ち切れるだろう

当時のblog記事
2019/06/09 覚醒計画
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2020-08-30 07:00 : Playback ひな : コメント : 0 :

Playback みま 17 中国OP 2019/05/28-06/02

R32 伊藤美誠 4-3 WANG Yidi
(12-10 11-7 10-12 7-11 3-11 11-9 11-7)
WANGは中国第2集団も 2019年に成長してきた
左右のカバー力が高いラリー巧者
伊藤はここまで0勝2敗
次週の香港OPでまた負けてしまうが

中国国家戦術でWANGが伊藤のミドルへ球を集めるのに対して
この試合は変則チキータや逆チキータが多く幻惑したが
第3GからWANGも慣れてきて3G連取
雰囲気は伊藤の負けペースも
第6Gからバックハンドの押し込みが鋭さを増したのと
伊藤のロングサーブからの展開が終始得点率高かった

R16 伊藤美誠 4-3 FENG Tianwei
(11-6 11-8 14-12 11-9)
FENGは当時は1年後に迫ってきた東京五輪に向けて
調子を上げてきた
現代風の早いピッチの卓球にも以前よりも対応してきて
世界ランクもひと桁をキープしているのはさすが
FENG得意のロングサーブが伊藤にはほぼ効かない

QF 伊藤美誠 4-1 DING Ning
(7-11 12-10 18-16 13-11 11-9)
母国大会でDING Ningへ大声援が送られ
ヤジのような不規則発言もあるなか
伊藤はまるで動ぜずの試合
3度のデュースを1つでもとっていれば
勝敗はわからなかったが

伝家の宝刀トマホークが伊藤には全然効かないので
たぶん2018年のスウェーデンOP以来ずっと封印している元女王は
中国国家戦術で伊藤のミドルへロングサーブを多用も
彼女のサーブはどれも苦にしない伊藤には効果がなかった
元女王はピッチがどうしても遅くなる

SF 伊藤美誠 1-4 WANG Manyu
(10-12 10-12 11-5 7-11 6-11)
中国国家戦術で伊藤のミドル(からバック)へ球を集め
伊藤の意識がミドルに集中するとフォアへ振る展開
第3Gは伊藤が広角に振ってペースをつかんだ
第4G以降は WANGがすこし回転を変えたのか

バックプッシュの精度が落ちて 伊藤の展開にもちこめなかった
世界選手権で感じた、伊藤がすこし引いた立ち位置で
速攻の精彩を欠いた部分が改善されて
伊藤本来の攻撃スタイルに戻って ひと安心

当時のblog記事
2020/06/03 中国OP まとめ
2020-08-29 07:00 : Playback みま : コメント : 0 :

全日本 8月 ランク凍結中 3

11位 森さくら
弱みは精度
いまや打球の強さの平均値は
早田を抜いて日本女子№1なのでは
それほどどの球も強く打つ印象があるが
当然 精度は落ちてしまう
中国女子でも最後にどちらをとるかといえば
打球の強さよりは確実さで入れにくる感がある
そこをどうバランスさせるか

12位 安藤みなみ
弱みは立ち位置
強みでも指摘したように
すこし立ち位置を引いたように見え
相手に慣れられた面もあるのか 2019年は停滞した
木原美悠にしても前陣速攻の選手は
ラリーの安定を求めてか引いて立つことで
スマッシュのタイミングが微妙に遅れる
弊害がでることが多い

13位 小塩遥菜
弱みはスタミナ
カット型である以上はどうしてもスタミナ勝負で
粘り勝ちすることが戦術のひとつになる
いまのカット型受難の時代は
攻撃がなかなか得点に結びつかず
結果的に1本でも多く返すしかなくなる
それを打破できる省エネ的な攻撃を編みだせるかどうか

14位 塩見真希
弱みは変化
いまのプラボールは変化が規則正しく
カット型と同様に変化を武器にするタイプの選手には
不利に働くのだろう
それをどう乗り越えるか
HE Zhuojiaのようにひたすら返しまくるのも
参考にすべき技術ではある
泥臭く粘るか 逆に速攻へ向かうか

15位 大藤沙月
弱みはドライブ型
自分個人は 戦型的には
ドライブ型よりも前陣速攻のほうが優位にあると思っていて
特に 小柄な選手は早さを武器にした方が勝ちやすい
小柄なドライブ型はそれをどう実現するか
平野美宇の「超高速卓球」がひとつの回答ではあるのだが
2020-08-28 07:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :

Playback みま 16 香港OP 2019/06/04-09

R32 伊藤美誠 4-0 YU Mengyu
(11-5 11-4 11-7 11-7)
YUはシンガポールのベテラン選手で
リオ五輪ではダブルスで対戦して 東京五輪も出場するだろう
エースのFENG Tianweiよりは格下なので 怖い相手ではない
YUは自分のサーブ権で得点したいが
伊藤のフォアとバックとどちらを攻めるか迷った

R16 伊藤美誠 4-0 SUN Mingyang
(11-5 11-7 11-9 11-5)
SUNは 異質型の希少な中国にあって
HE Zhuojiaとともに仮想伊藤として重用も
コピー選手というほど伊藤に似てはいない
2017年スウェーデンOPで初対戦(2-4)以来
伊藤のサーブが効きまくり
SUNのサーブは見切っていた

QF 伊藤美誠 4-1 POLCANOVA Sofia
(11-8 9-11 12-10 14-12 13-11)
欧州最高位の世界ランク14位のオーストリアのエース
母国リーグでは浜本由惟と同じチーム
そして Tリーグのシーズン2に参戦して故障という
2019年は試合過多の選手の典型的な筋道を辿った

台湾のLIN Yun-Juにしても
毎年ツアーの大会数は同じでも
強くなるとトーナメントを勝ちあがるから
1大会ごとの疲労度が倍加して 回復にも時間がかかる
その上に 海外遠征してのリーグ戦と肉体を酷使してしまう
収入を得るために仕方ないとはいえ
選手がスケジュールを軽視している面もあるだろう

2014年スペインOPで初対戦(2-4)以来4連勝中だが
思いのほか接戦に
長身の相手に対して左右に振る戦術で一貫していたが
リーチが長くて拾われそうに感じるのか
コーナーを突いてオーバーミスがしばしば
投げ上げのミニトマホークほかサーブが効いて助かった

SF 伊藤美誠 4-2 平野美宇
(18-16 12-10 11-6 9-11 6-11 11-7)
2019年の対戦では最も熱戦に
平野の戦術がわかっている伊藤有利の展開
伊藤は全体的にからだがだるそうで
ストレート勝利目前だったが
平野に踏ん張られて2Gもつれた
最後はサーブで振り切った

F 伊藤美誠 0-4 WANG Yidi
(3-11 7-11 5-11 6-11)
WANGは2019年に台頭してきた中堅選手
派手さはないが左右の動きがよく堅実
芝田沙季はこういう卓球がやりたいのかも
前大会の中国OPでフルゲームの末初勝利しているだけに
完敗は肩透かしだった

3週連続のアジアシリーズの第2週で
疲労している部分はあったろうが
淡泊さがでた
伊藤はフォアのフィニッシュが外れて
自分の形がつくれない
第2Gに回転を利かせたループ気味の返球など
試みたが流れは変わらず
ラリーで体重が球に乗らないから球威がでない

身体能力の優れた早田ひなでもそうだが
悪いときのラリーは受け身で からだも心も前がかりにならない
特に小柄な伊藤は腕力があるわけではないので
体重を乗せることが重要
そこで伊藤は小技に頼りがちだが 小技も手打ちでは威力がでない

不調のときにどう切り替えて前傾姿勢で向かっていくか
その答えが見つかれば
伊藤はもう一段階レベルが上がるのだが

当時のblog記事
ちなみに早田ひなは国別の足切りにかかって不出場
2019/06/10 香港OP まとめ



2020-08-25 07:00 : Playback みま : コメント : 0 :

全日本 8月 ランク凍結中 2

6位 早田ひな
弱みは対応力
たとえば 相手がフォア前の処理に難点があるとしても
早田のストップが浮けば相手に痛打される
つまり 早田の力量のなかでの攻略法が必要で
馬場美香監督と相性がよいのは
早田のできる範囲での対応策を助言できるからだろう
早田が独力でそこを素早く考えつけばよいのだが

7位 橋本帆乃香
弱みはスタミナ
序盤の2Gは橋本が優勢 終盤の2Gは相手の優勢
そういう試合が多い印象
カット型で運動量が大きい分 後半は動けなくなってくるのだろうが
ペース配分とはいっても対戦競技であって
序盤でも動かないわけにいかない
卓球の練習とは離れたトレーニングで持続力を向上させるべきなのか

8位 芝田沙季
弱みはサイズ
ドライブ型としては 小柄である以上動きでカバーするしかないが
同じく小柄な伊藤美誠はカバーしながらも
タイミングの早さで反撃できるが
ドライブ型の芝田は球に追いついても
ドライブ球で返すのでラリーがつづくだけで有利になるわけではない
そこに小柄なドライブ型の苦しさがある

9位 木原美悠
弱みは不安定
エリアカ入所当時から 木原は前陣速攻なのかドライブ型なのか
からだが成長途上でもあってどっちつかずだった記憶
最も強かったのが2019年の全日本で
このときは前で捌く速攻が決まっていたが
それ以後は 引いた感じで速攻ともいい難い
体格に恵まれた木原が前陣で頑張れれば
世界TOP陣に加われると思うのだが

10位 長﨑美柚
弱みは俊敏性
たとえば 永尾尭子や笹尾明日香・SOO Wai Yam Minnieら
大柄なドライブ型に共通するのは
十分な間合いで構えられれば実力を発揮できるが
日本女子に多い前陣速攻には脆い
また 世界上位のドライブ型にも タイミングがわずかに遅れる
もうすこし動きにキレがでれば 十分に戦えるのだが
2020-08-21 07:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :

Playback ひな 13 ジャパンOP 2019/06/12-16

ジャパンOP 2019/06/12-16
R2 早田ひな 4-0 MUKHERJEE Ayhika
(11-1 11-6 11-1 11-8)
近年成長著しいインドの22歳
チョッパーではないが
フォアもバックもカットして返すことが多く
フルスイングがほとんどない
年少時からドライブ型の基本を習得していたら
はるかに強くなっていたろう

R3 早田ひな 4-1 ZENG Jian
(11-7 7-11 11-5 11-9 12-11)
ZENGは伊藤美誠に勝利したこともあって
シンガポール2番手になってもおかしくないが
もう24歳で 伸び悩んだ感がある
ベンチは馬場美香監督のもよう
2019/06/12-16

ZENGはラリー戦で手堅く得点するタイプも 早田の強打が優った
この頃の早田は決めにいったフルスイングが
オーバーしてしまうことが多かった
置きにいくコントロールショットよりはよいが。
バランスを崩すこともしばしばで故障の遠因だろう

R32 早田ひな 2-4 CHEN Meng
(11-3 9-11 10-12 11-8 8-11 7-11)
CHENは世界最高峰選手も
圧倒して勝つよりはしぶとく勝つタイプで
残念ながらカリスマ性に欠ける
練習相手がほとんどドライブ型の中国選手には
早田は噛み合うのでやりやすい相手だろう

CHENの弱点に相手のサーブに慣れるまでに時間がかかることがあって
第4Gまで 早田の巻き込みやYGが効いているうちは
早田が普通に勝てそうに見えたが そこからが遠い
第5・6Gも圧倒されるのでもないが 3点4点は差がついてしまう

かつてのLI Xiaoxiaは相手に2Gハンデをあげてから
試合を始めるようなスロースターターぶりだったが
本気になってからは寄せつけない凄みがあった
(リオ五輪の準決勝 福原愛戦は最初から本気モードだった)
CHENにはまだそういうふてぶてしさはなく
首脳陣は結構ヒヤヒヤするのでは

当時のblog記事
2019/06/09 覚醒計画
http://kittyoyaji.blog.fc2.com/blog-entry-1146.html
2020-08-20 07:00 : Playback ひな : コメント : 0 :

Playback みま 15 ジャパンOP 2019/06/12-16

R32 伊藤美誠 2-4 GU Yuting
(11-7 7-11 8-11 9-11 14-12 10-12)
GUは中国第2集団 左利き選手
1年ぶりの対戦だが2連勝中(2-3)
イメージは早田ひなに近くて強打が強みだが
GUもレシーブが弱点で
過去の勝利はサーブで優位に立つ流れだった
2020年カタールOPでリベンジ

中国女子は伊藤にバック対バックで攻めるのが普通だが
左利きでもあり フォア強打が持ち味のGUは
それでは不利と見たようで
サーブから伊藤のフォアへ多く 決め球は両サイドへフォア強打
ほぼ互角だったが
伊藤はGUのミドル主体に攻めて フォア強打を封じたかった

当時のblog記事
2019/06/18 ジャパンOP まとめ
2020-08-17 07:00 : Playback みま : コメント : 0 :

Playback ひな 12 韓国OP 2019/07/02-07

R2 早田ひな 4-3 SHI Xunyao
(7-11 3-11 11-9 11-5 9-11 11-5 11-6)
SHIは長﨑美柚と同世代 ジュニア女王ながら
中国第3集団で伸び悩んでいる
これという特徴がなく 全体に完成度がまだ低い
特にレシーブがいまひとつ
ベンチは馬場美香監督

初対戦の序盤は 巻き込みサーブは効くのだが
SHIにフォア強打されて完全なSHIペース
サーブのレシーブをナックル?でSHIのミドルへ返すようになって
もち直し 徐々に早田ペースになった
珍しくYGサーブを2回?試したがオーバーミス

R3 早田ひな 4-2 CHEN Ke
(7-11 11-7 11-7 11-9 4-11 11-7)
CHEN Keも中国第2集団にいたこともあったが
いまは世界ツアーにあまり参加できない
まだ23歳だが後輩に抜かれてしまった感がある
CHENは中国女子にしては非力でラリーがあまりうまくない
ベンチは馬場美香監督

巻き込みサーブを使う左利きという似た者同士の初対戦
フォアよりはバックハンドが苦手の雰囲気で
第2G以降 CHENのミドルに球を集めて
バック対バックへ誘導して 早田ペースに
早田はサーブが左対左でミドルにくるからか
チキータや変則チキータが多かったが 精度はもうひとつ

R32 早田ひな 2-4 LIU Shiwen
(5-11 16-14 7-11 11-8 6-11 5-11)
2018年・2019年の早田の対中国のドローの悪さは
単なるドロー運ではなくて意図的なものと判断しているが
証拠は無いから為す術がない
2月のポルトガルOPにつづいて連勝すれば早田の歴史が変わったが
LIUも連敗はできない

LIUは巻き込みサーブを早田の弱点のフォア(ミドル)へが基本線
これに対応できると相手は相当困るはずだが 最後まで崩せず
2-2に戻したものの 第5Gから疲れた感がでてきて
集中力が減じた
ベンチは馬場美香監督

当時のblog記事
ちなみに七夕は早田の誕生日
2020/07/07 韓国OP まとめ
http://kittyoyaji.blog.fc2.com/blog-entry-1217.html
2020-08-16 07:00 : Playback ひな : コメント : 0 :

全日本 8月 ランク凍結中 1

1位 伊藤美誠
弱みは初対戦
2017年全日本選手権での安藤みなみ戦の敗北は衝撃だったが 
初対戦の伊藤は負けないまでも苦戦もしばしばある
伊藤といえば相手が予測不能のひらめきが真骨頂だが
相手のイメージが把握できてこそ裏をとれるのであって
実はデータ重視ともいえる

2位 石川佳純
弱みは対応力
対応力が強みであると同時に 石川の弱みでもある
相手に合わせたミス待ちでほとんど勝ててしまうから
安全卓球が長年つづいた側面がある
石川が本気で危機感をもったのは
対中国よりも 平野美宇ほか黄金世代の台頭だったろう
黄金世代の攻め勝つ卓球が石川に与えたインパクトは大きい

3位 平野美宇
弱みは単調さ
サーブの種類の少なさや戦術の狭さはいい尽くされたが
伊藤美誠の器用さがないのも確かで 難しいところ
「超高速卓球」の進化版が望ましい姿だったが
安定したドライブ型のほうへ戻ったと見えるので
サーブや戦術の多様さが尚更必要だが

4位 佐藤瞳
弱みは攻撃力
カット型として攻撃が弱いわけではないが
ドライブ型とのドライブ合戦は分が悪い
タイミングの早いカウンターならば抜けるのだが
普通の間合いだと相手も普通にブロックできる
どうやってカウンターにもっていくかがなかなかの難問
2016年のKIM Song-Iのキレまくっていた攻撃が
参考になるかも


5位 加藤美優
弱みは非力
腕力というよりは強い打球のラリーをつづける精度
中国選手相手では
1・2本強く打てても返ってきて
あとの精度が落ちてしまう
加藤に限らず 日本女子の傾向で
ラリーがつづいても先にミスがでてしまう
ラリーが長引く前に得点したいが
2020-08-14 12:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :

Playback みま 14 韓国OP 2019/07/02-07

R32 伊藤美誠 4-1 相馬夢乃
(11-8 11-7 11-5 9-11 11-6)
相馬は長﨑美柚と同学年の次世代チョッパー
打点の高いカットと素早い攻撃が持ち味
当時はJNT派遣だったが
まず 相馬がどこまで本気でNT入りを目指すかが先決
カット型の天敵・伊藤とはそれからの話

R16 伊藤美誠 4-0 佐藤瞳
(11-8 11-6 11-5 11-6)
この大会から2019年はT2も含めて伊藤の5連勝
遡ってきてもうネタ枯れだが
佐藤もカット型の天敵・伊藤に鍛えられた部分はあるだろう
1回戦もカット型との対戦で 伊藤はさらにやりやすかったか
その分 QFでタイミングを戻すのに苦労したかも

QF 伊藤美誠 0-4 WANG Manyu
(7-11 7-11 4-11 8-11)
中国のバック対バック戦術で
伊藤のミドル(orバック)へ球を集められ
バックハンドプッシュを多用するも不発
回りこんでのフォア強打やカットでの変化といろいろ試みるも
うまくいかないなあと思いつつ戦っている感じ

中国の徹底した戦術に対応策が見つからず
最も苦しんでいた時期

当時のblog記事
2019/07/07 韓国OP まとめ
2020-08-13 07:00 : Playback みま : コメント : 0 :
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プロフィール

kittyoyaji

Author:kittyoyaji
一般にその競技が好きな人は男子を見て
レベルの劣る女子はついでだそうな
一方で 女子メインの少数派もひっそり存在するらしい
自分はそのひっそり派で しかも
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