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ジュニアアシスト卓球アカデミー

貝塚第二中学校と香ヶ丘リベルテ高等学校は
村上恭和元日本代表女子監督が主催する
ジュニアアシスト卓球アカデミーの練習生たちが在籍する学校
という理解で正しいだろうか

ミキハウス軍団と関係の深い四天王寺中高との対戦は
「仁義なき戦い 大阪代理戦争」と名づけたいが
さすがに教育上不謹慎か
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2019-07-31 16:30 : 卓球 : コメント : 0 :

ダブルス変遷 2

MD
ブルガリアOP
丹羽孝希/吉村真晴 宇田幸矢/吉村和弘

チェコOP
丹羽孝希/吉村真晴 宇田幸矢/吉村和弘

WD
ブルガリアOP
平野美宇/芝田沙季 木原美悠/長﨑美柚

チェコOP
平野美宇/芝田沙季 木原美悠/長﨑美柚

XD
ブルガリアOP
張本智和/石川佳純 水谷隼/伊藤美誠

チェコOP
張本智和/石川佳純 水谷隼/伊藤美誠
2019-07-27 07:10 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

ダブルス変遷

MD
中国OP
森薗政崇/上田仁

香港OP
丹羽孝希/水谷隼 森薗政崇/吉村真晴

ジャパンOP
丹羽孝希/水谷隼 森薗政崇/吉村真晴 戸上隼輔/宇田幸矢

韓国OP
張本智和/丹羽孝希 森薗政崇/吉村真晴

オーストラリアOP
張本智和/丹羽孝希 戸上隼輔/宇田幸矢

WD
中国OP
木原美悠/長﨑美柚 中森帆南/大藤沙月

香港OP
平野美宇/石川佳純 木原美悠/長﨑美柚

ジャパンOP
木原美悠/長﨑美柚 出澤杏佳/大藤沙月 小塩遥菜/相馬夢乃

韓国OP
平野美宇/芝田沙季 中森帆南/大藤沙月

オーストラリアOP
平野美宇/芝田沙季 木原美悠/長﨑美柚

XD
中国OP
張本智和/石川佳純 丹羽孝希/伊藤美誠

香港OP
張本智和/早田ひな

ジャパンOP
張本智和/早田ひな 丹羽孝希/伊藤美誠

韓国OP
吉村真晴/石川佳純 水谷隼/伊藤美誠

オーストラリアOP
吉村真晴/石川佳純 水谷隼/伊藤美誠
2019-07-27 07:00 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

伊藤美誠 66 T2 Diamond まとめ

1
オーストラリアOPのDING Ning戦
加藤美優戦と勝てる試合を落としたので
しっかりと出直ししたい
新ポイント的に ワールド杯に出場できない伊藤は
いま日本女子1位であっても不十分で
現状のリードで後続選手と同等と認識して
貪欲に勝ちを重ねてリードを広げていくことが重要

2
加藤美優戦
バック側のプッシュなどが急に決まらなくなり
バックがINなら勝てる意識が空回りして
頭が軽いパニックになった感じ
スピードを抑えてコントロール重視で入れにいったが
回転を変えたとしても緩いラリーは
加藤の土俵であり 冷静に対処された

3
回り込みやフォアのスマッシュも
加藤のフォアブロックで何度も返された
コース取りを考える余裕がなかったのだろう
加藤の冷静さが伊藤を上回ったのはよい反省材料
バックのプッシュなどが決まらないときの対応は
一進一退というか 膠着状態か

4
2016年~ 主に中国の伊藤対策は
小柄であまり動けない伊藤のフォアへの強打で始まった
伊藤にスマッシュ系で返されても1発防げば
あとがつづかず ラリーで勝てた

2018年 体幹やフットワークを鍛えた伊藤がフォア攻めに対応
スマッシュ3連発でも崩れなくなり 世界卓球団体や
スウェーデンOP優勝で 中国TOPを撃破

2019年 中国は伊藤のバック攻めへ転換
表ソフトのミート打ちは多少の変化があるだけで ラリーで優位
バックプッシュは以前のフォアスマッシュ並みの精度で怖くない

現在 伊藤が対策に苦闘中

5
石川佳純の手堅さにはまだ及ばない
伊藤が爆発すれば中国TOPも倒せるが
絶対的優位でつまずくのも伊藤で
試合の出来を10点満点で
伊藤10→7→10→7
石川 9→8→ 9→8
石川は10点の相手には勝てないが
7点の相手なら4連勝
伊藤は10点の相手に勝てもするが
7点の相手に取りこぼしもある

6
攻撃が決まらないとき
石川はそのまま両ハンドのドライブラリーでしのげるが
伊藤の場合 両ハンドドライブでしのげないので
全体がバタバタして 好調時との落差が大きくなってしまう
フォア側はまだドライブが打てるが
バック側は直線軌道のミート打ちが入らないと
逃げ場がなく 失点を重ねる

7
ドライブ型の有利点は
弧線軌道なのでINは容易だから 相手のミス待ちなりで
攻めなくともラリーをつづけることでしのげる
特に相手が格下の場合
表ソフトでは直線軌道のINが合わなくなってしまうから
失点に直結してしのげない
伊藤の不安定さはしのぐという消極的攻撃が難しいこと

8
対策として
①バックプッシュなどの精度を高められればベスト
②バックでのドライブラリーが可能ならベター
③どちらも困難ならば 第3の方策が必要
バックのミート打ちのラリーでは
中国女子レベルをしのげない現状で
ランク下位への取りこぼしの原因にもなるので
しっかり対策したい

9
また練習時も もっと強い相手のバック攻撃を受けて
対策を考えたい
レベルの落ちる相手の攻撃は回転を変える小技でしのげても
高いレベルの相手ではそうは効いていない
高次元での対応策が欲しい
この数か月もがきつづけてきて
心が休まるときがないのはかわいそうだが


2019-07-26 12:10 : 伊藤美誠 : コメント : 0 :

全日本 7月 16位~20位

16位(16) 浜本由惟 114 117 3136(2956)
今月初めまではITTFの日本枠だったのが
改めての「Japan」条件抽出では消えたので
これが日本女子としての最後のランクになりそう
しかし NIおばちゃんのように生涯現役の道もあるし
新天地での末永い健闘を祈る

17位(18) 松平志穂 165 185 2132(1792)
今月末失効はオーストラリアOP(57P)・コリアOP(20P)
韓国OPはR3 森さくらに0-4で敗北
オーストラリアOPは本選に進み
R32 SZOCS Bernadetteに4-3勝利も
R16 SUN Yingshaに0-4で敗れた
ブルガリアOP・チェコOPにもエントリーしている
そのあとはTリーグのシーズン2開幕と忙しい

18位(18) 森薗美月 184 209 1804(1464)
今月末失効はオーストラリアOP(57P)・コリアOP(57P)
韓国OP・オーストラリアOPの参戦はなかった
確か世界ツアーに再参戦の記事を読んだ気がするが
ブルガリアOP・チェコOPのエントリーもなし
来月はTリーグがふたたび始まるので
Tリーグ専念だろうか
アビエルは袁 雪嬌が退団した空席が狙い目だが
4選手で争う激戦か

19位(17) 小塩遥菜 199 181 1646(1846)
今月末失効はなし 対象大会3枠空きあり
韓国OPは本選に進むも R32 CHENG I-ching 0-4
オーストラリアOP R3 ZENG jian 3-4
9月のアジアジュニア選手権に備えるためか
ブルガリアのみのエントリーだが
そもそもブルガリアの予選のために
遠征する必要があるのかどうか
中学生をシニア以上に酷使する協会体質は
どうにかならないものか

20位(20) 松澤茉里奈249 244 1247(1464)
今月末失効はオーストラリアOP(1239P)
十六銀行の契約が終了して以降 
Tリーグ参戦の発表もこれまでなく
状況は自分調べでは不明
Tリーグは可能性があるが
確か 去年後半から故障で思うようなパフォーマンスが
できなかったので難しいかも
2019-07-26 12:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :

石川佳純 世界ツアー1回戦 対戦相手

(ITTF参照)
World Tour名称になった2012年~2019年7月(12月まで随時加筆予定)
中国女子が大挙参加するようになったのは
2018年から

1回戦 対中国女子
2012 0
2013 0
2014 1勝0敗
2015 0
2016 0
2017 0勝4敗

2018 0勝1敗
2119 0勝1敗(7月まで)

2012 0
Slovenia HWANG Jina
Qatar IVANCAN Irene
Spanish GUAN Mengyuan
Chile ORTEGA Daniela
Korea YU Mengyu
China YU Mengyu
Japan LIU Jia

2013 0
Austrian CHOI Jeongmin
Kuweit CHENG I-Ching
Korea CHEN Szu-Yu
Japan SHAN Xiaona
China HSIUNG Nai-I
German DVORAK Galia
Russian DUBKOVA Elena

2014 1回
Qatar PENKAVOVA Katerina
Kuweit SAHIN Sanem
China ZHOU Yihan
Korea CHEN Xingtong 中 4-1
Japan LEE Dasom
Czech FENYVESI Anna
Russian DOLGIKH Maria
Swedish PASKAUSKIENE Ruta

2015 0
German GRUNDISCH Carole
Spanish WONG Chung Wan
Philippines KIM Byeolnim
Australia BROMLEY Michelle
Japan LIN Ye
Korea KIM Minhee
China YU Mengyu
Bulgaria DODEAN Andreia
Czech CHENG I-Ching
Austrian BILENKO Tetyana
Polish PARTYKA Natalia
Swedish TIE Yana

2016 0
German CHEN Szu-Yu
Hungarian CHOI Hyojoo
Qatar CHEN Szu-Yu
Kuwait ZENG Jian
Polish ZENG Jian
Slovenia SHAO Jieni
Japan DOO Hoi Kem
Korea LI Jie
Swedish HASHIMOTO Honoka 日

2017 4回
Hungary
India
Qatar WANG Manyu 中 0-4
Korean MORI Sakura日
Japan WANG Manyu 中 1-4
China ZHANG Mo
Australian CHEN Xingtong 中 1-4
Bulgaria VACENOVSKA Iveta
Czech PAVLOVICH Viktoria
Austrian WANG Yidi 中 1-4
German CHENG Hsien-Tzu
Swedish LI Qian

2018 1回
Hungary
Qatar YU Fu
German SATO Hitomi 日
Hong Kong LEE Eunhye
China SOLJA Petrissa
Japan KIM Hayeong
Korean LEE Nakyung
Bulgarian EERLAND Britt
Czech LANG Kristin
Austrian HE Zhuojia 中 0-4
Swedish HASHIMOTO Honoka 日
Australian ANDO Minami 日

2019 1回
Qatar SUN Yingsha 中 0-4
China NI Xia Lian
Hong Kong ZHANG Mo
Japan KIHARA Miyuu 日
Korea KIHARA Miyuu 日
Australian KIHARA Miyuu 日

2019-07-23 16:00 : 石川佳純 : コメント : 0 :

T2 Diamond round1 まとめ

1
ホイッスルがピーピーうるさくて
即ミュートも 生理的に無理
映画スタジオの仮設の観客席で500人程度が
Adam Bobrowに煽られての応援
スティックバルーンまで配って雰囲気を盛りあげる
この主催者の興行は
スポーツというよりはB級映画の作り物感が強くて
視聴意欲が失せる

2
斬新な映像とマスコミが称賛も
照明が凝っていたくらいで
15秒ルールの進行を追うだけで精一杯に見えた
2年前のT2リーグ同様 早く試合を終える圧力が強くて
選手は間合いをほぼとらずに試合を進めた
想定通りに30分強の試合がつづいたが
決着が早い=面白さなのかどうか

3
観た数試合は24分で優勢だった側が5P先取も制して
逆転はなく ドラマ性は希薄に感じた
勢いのある側が勝利する普通の試合を
従来の試合よりも 視聴者が楽しめたのかどうか
とにかく 主催者が興行として何をしようと自由だが
ボーナスポイントの特権だけは廃止すべき
卓球界を歪めている


2019-07-22 07:00 : T2 Diamond : コメント : 0 :

加藤美優 2 称号

加藤美優 (日本ペイントホールディングス)
KATO Miyu
愛称
かとみゆ

称号候補一覧
シン・加藤

タイフーン加藤

ミユータ加藤

お洒落小指加藤

キット加藤(KitKato)

お洒落小指とは
高く挙げたフリーハンドの小指をエレガントに立てる仕草で
加藤が試合中にこだわるお洒落ポイント
タイムと勘違いした対戦相手が動きを止めた瞬間に
痛打する高等戦術との指摘もある
2019-07-21 07:10 : 加藤美優 : コメント : 0 :

天才・伊藤美誠論 15 ダブルスの申し子

1
2019年現在の日本女子では
伊藤美誠と早田ひなは
ダブルスの申し子といえる選手だろう
この考察では伊藤に関しての割合が大きくなる
伊藤のダブルス能力には彼女ならではの特徴が2点ある

2
①サーブとレシーブでの得点
一般にダブルスでは サーブの可能エリアがコートの半面に
限定されるためにレシーブ有利といわれるらしいが
伊藤美誠はその狭い範囲でもサービスエースをとれるとともに
サーブレシーブでもエースがとれる その確率が他選手よりも相当高い
重要なのは この得点能力は伊藤の個人技に属するものだから
ペア相手が誰であれ 変わらないこと

3
②戦型の有利
日本女子でこそ ダブルスは前衛異質型/後衛ドライブ型が
一般的といえるほど普通だが
海外選手では ドライブ型/ドライブ型が主流だろう
そして 敵味方双方がこのタイプの場合
サーブとレシーブを終えたら みんなで楽しく打ち合う
欧州ペアを見ていると そういう雰囲気が漂う
中国 vs 香港でも華々しいラリー戦が多い

4
しかし 伊藤ペアが対戦すると 状況が一変する
ドライブ性の上回転の打球はすこしでも浮けば
伊藤にとってはチャンスボールであり みな叩いていく
だから ラリーがつづく前に 得点してしまうことが多い
ドライブ型ペアの常識を 伊藤は逸脱している

5
欧州ペアは伊藤ペアとはやりたくないし 面白くもないだろう
この得点能力も伊藤の個人技に属するもので
ペア相手にあまり左右されない
理論上は 異質型の選手は同じ得点能力があるはずだが
現実にはそうでもないのは 伊藤の個人技のレベルが高いからだろう
こうして ①②の優位によって 伊藤美誠は
ペア相手を選ばずに得点可能なので
ダブルスにおいての得点能力が極めて高いのだ

6
③ダブルス能力
伊藤の場合 3番目に本来のダブルス能力がでてくる
本来のというのはペア相手との連携やカバーの能力が挙げられる
いかに対応力があるかは 伊藤美誠は左の早田ひな・石川佳純
男子の森薗政崇・水谷隼と 相手が誰でも好成績を残している

7
冒頭で申し子としたもうひとりの早田ひなも
伊藤美誠・平野美宇・浜本由惟 男子の張本智和と 相手を選ばない
右の伊藤はペアは左がベストでも右利きの選手とも可能だが
左の早田はやはり右利き選手に限定されるだろう
その面では 伊藤のほうが万能性がある

8
伊藤に関しては 平野美宇とのみうみまペアも一世を風靡したが
リオ五輪後の再結成では お互いにからだが成長して
プレイ領域も重なってしまったことで 結果を残せなかった
また 直近の丹羽孝希とのペアは相性が悪かった
丹羽がカバータイプではなかったことが大きい

9
伊藤美誠と早田ひなの有利点は男子の打球を苦にしないことだ
これは五輪に採用されたミックスダブルスにおいて
非常に重要視される
中国女子はもちろん 各国№1ペアの女子は男子の球を強打できる
ふたりはその点で世界レベルであり
ほかの日本女子も今後そのレベルを求められる

10
伊藤美誠は前衛の攻撃タイプであり 早田ひなは後衛のカバータイプであり
体格差が大きいから 連携やカバー力は早田のほうがより優れているので
本来のダブルス能力は早田が№1ともいえる
しかし 試合を勝つという視点では 個人の得点能力が早田よりも高い
伊藤に軍配が上がる

11
ダブルスの伊藤を見ていると
ペア相手がチャンスボールをミスするなど調子がいまいちだと判断すると
伊藤が無理してでも自分で決めにかかって勝ちにいく
だから 得点伊藤失点伊藤という展開もよくある
ペア歴が長くダブルス巧者の早田には信頼して任せる部分も多いが
ほかのペア相手では危なくなれば
自分が得点して勝てばよいというスタンス

12
そこを理解してカバーできる選手が伊藤とペアの相性がよく
リオ後の平野美宇のように得点を張り合ってしまうと機能しない
サーブとレシーブも含めての伊藤の攻撃力を最大限に引きだせるペア相手が
本来のダブルス巧者№1である早田ひなであり
みまひなが世界ランク1位であるのも当然の結果なのだ










2019-07-21 07:00 : 天才・伊藤美誠論 : コメント : 0 :

全日本 7月 11位~15位

11位(12) 木原美悠 66 60 4730(4955)
今月末失効はなし
木原兄がマレッツのコーチを辞めた
妹の専属コーチに就任するのならよいが
エリートアカデミー生なのに
木下グループに長﨑美柚と謎の二重所属
エリアカが廃止になる布石なら 歓迎だ
エリアカにいると酷使されるし伸び悩む

12位(11) 大藤沙月 73 58 4589(5129)
今月末失効はオーストラリアOP(1239P)
韓国OP R2では勝利したJI Eunchaeに
オーストラリアOPではR2で敗退
ミキハウスは海外の大会での実戦主体だが
軍団全体が日本女子が苦手な印象
海外のラリー主体の大きな卓球に慣れていると
日本女子の小技を交えた卓球に
経験不足になるのかも

13位(14) 森さくら 80 101 4220(3485)
今月末失効はなし
韓国OPは予選から勝ちあがるも
1回戦 芝田沙季に敗北
オーストラリアOP R2 橋本帆乃香に敗北と
海外遠征で同士討ちでの連敗は残念
live配信で別コートからの森さくらの雄叫びが
飛びこんでこないと
臨場感に欠ける

14位(13) 塩見真希 81 76 4205(4405)
今月末失効はなし
韓国OP R2 LEE Zionに敗北
R3で長﨑美柚が勝っただけに
ここは勝っておきたかった
オストラリアOP R3 LI Jiayiに敗北
ブルガリアOPもエントリーで 今年もフル参戦だが
ランクは去年よりもだいぶ下で
踏ん張らないと厳しい立場


15位(15) 相馬夢乃 109 111 3278(3053)
今月末失効は韓国OP(57P)
韓国OPは予選を勝ちあがるも
1回戦 伊藤美誠に敗北
伊藤は最強の天敵としても
上位にはカット打ちの名手がゴロゴロいる
その対策が今後は必要になるが
見つからないのがカット型全般の現状
若いチョッパーはそこを理解しているのかどうか
オーストラリアOP R2 HAN Yingとの
カット対決に敗れた


2019-07-19 12:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :
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プロフィール

kittyoyaji

Author:kittyoyaji
一般にその競技が好きな人は男子を見て
レベルの劣る女子はついでだそうな
一方で 女子メインの少数派もひっそり存在するらしい
自分はそのひっそり派で しかも
まったくの素人です

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