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伊藤美誠 42 コピー選手

あのどすこいSUN Mingyangが まさかの伊藤美誠化!
ついに中国首脳がコピー選手指令を出したのか
来年 伸ばした髪をお団子に結って
おでこを出したら 確定だろう

2018/11/27 YouTube 動画
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2018-11-29 07:00 : 伊藤美誠 : コメント : 0 :

中国地雷考 その17 総計編 7

まとめ

2019年からランキング制度のポイント配分が改定される
シード選手の1回戦負けのペナルティは廃止されるものの
R32のポイント自体が半減するから 1回戦を勝つことの重要性は変わらない
さらに QFまで勝ち残れないとポイントがなかなか増えないシステムになる
そのため ランクひと桁以下はポイント差が小刻みになって
ランク争いはさらに激化するだろう

そういう状況のなかで 中国女子は 6選手程度がシード権(16位)内で
予選から参加の選手たちは 依然各国1・2位クラスの実力者であり
前記した4選手はそれ以上の刺客ともいえる
予選や本選1回戦で対戦する日本女子は これまで以上に全力で対処したい
各選手のランクの上下に重大な影響を及ぼすからだ

それだけ中国女子が日本女子のランクに影響力をもつ以上
ドローの公正性・公平性が担保されるべきだが
五輪選考年の2019年 特定の日本選手への闇の圧力がさらに強まるのか
本来の健全な姿にもどるのか 予測は不可能だ
日本の自律的な代表選考の結果が 中国の思惑通りの人選にならないように
筆者は切に願っている

この項 おわり
「中国地雷考」はこれで最終的に終わる
2018-11-26 09:00 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

中国地雷考 その16 総計編 6

3 陰謀論
ここからは(出所自分)で まったく信憑性のない素人のたわ言です

2018/09/22 五輪選考基準1~2
で展開した考察だが
この不可解なドローの偏りには ある種の意図が透けて見える
上半期と下半期の劇的な変化に その当時の日中間の卓球状況を
重ね合わせてみると
伊藤美誠が 4月の世界選手権の団体戦決勝でLIU Shiwenを破り
6月のジャパンOPでWANG Manyuを破って優勝して 上半期が終了した
そして 下半期 伊藤には毎回のように1回戦で中国選手が当たり
ひと大会で対中国女子との対戦が3・4回もあるドローになってしまった
中国女子への脅威となった伊藤を 研究し対策し潰そうという思惑が感じられる

去年の2017年にも アジア選手権で中国TOP3を撃破して優勝した平野美宇が
たとえばGU Yutingが4回も対戦するなど不可解なドローがあり
平野は中国女子にまったく勝てなくなってしまった経緯がある

もうひとりの標的である早田ひなは 伊藤とダブルスペアを組む選手である
みまひなペアは 去年のスウェーデンOPでは中国TOPペアを破り優勝
今年もオーストリアOPで中国2ペアに勝ち優勝
いまや世界で唯一中国ペアと互角に戦える 世界ランク1位のペアだ

ところが 早田は中国女子と対戦しての敗北がつづいたこともあって
ポイントが獲得できないままランクが急降下して
現状では東京五輪出場が難しくなっている

つまり シングルスであれダブルスであれ 中国を脅かす日本女子は
徹底的に中国女子と対戦させられるドローを組まれ
ランク下降の危険に晒されるのだ

逆に 中国選手に とりわけ中国TOP陣に勝てない日本選手は
安全牌と判断されるのか 中国包囲網の外に置かれ
楽なドローが組まれ ランクが維持しやすくなる
中国視点で見れば 非中国女子には負けず 中国TOPには勝てない日本女子が
東京五輪に出場してくれれば 最高に有利な状況になる
日本卓球協会が自律的に選考しているはずの五輪代表が
中国の思惑通りの人選になる危険があるということだ

もちろん 中国協会やITTFのスポンサーである中国資本が
暗躍している証拠はどこにもないから これは妄想にすぎない
また 選手個々人ともまったく無関係であることを 念押ししておく

つづきは総計編7へ








2018-11-26 08:50 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

中国地雷考 その15 総計編 5

2 ドロー運 つづき

シードの日本女子の総計
本選1回戦 勝敗 シード回数 対戦確率
伊藤美誠 4-2  11 55%
早田ひな 0-4   8 50%
加藤美優 0-3   6 50%
平野美宇 1-1  11 18%
佐藤瞳   1-1  9 22%
森さくら 0-1   2 50%
石川佳純 0-1  11  9%

芝田沙季 0-0  3
橋本帆乃香0-0  2
浜本由惟 0-0  1

予選通過中国選手 総計 40人(12大会)
本選1回戦 平均3・3人/16枠 20%

上半期
本選1回戦 勝敗 シード回数 対戦確率
佐藤瞳   1-1  3 66%
伊藤美誠  1-1  5 40%
平野美宇  1-1  5 40%
早田ひな  0-2  5 40%
加藤美優  0-2  4 50%
森さくら  0-1  2 50%

石川佳純  0-0  5 0%
浜本由惟  0-0  1 0%

下半期
本選1回戦 勝敗 シード回数 対戦確率
伊藤美誠  3-1  6 66%
早田ひな  0-2  3 66%
加藤美優  0-1  2 50%
石川佳純  0-1  6 16%

平野美宇  0-0  6 0%
佐藤瞳   0-0  6 0%
芝田沙季  0-0  3 0%
橋本帆乃香 0-0  2 0%

上半期は 主力女子に2回づつ割りふられ
石川佳純の0回以外は平均化しているが
下半期は 異常な偏りが発生した
伊藤・早田が6回/9回 石川・平野・佐藤が1回/18回

中国選手の予選通過が平均3・3人/16枠 20%であるから
平野2/11(18%)・佐藤2/9(22%)は平均といえるが
伊藤6/11(55%)・早田4/8(50%)と石川1/11(9%)はどうだろう

ここまでは事実の数字であって それをどう評価するかは
解釈する人それぞれになるだろう

確率で考えるなら サンプルがすくなすぎるのであって
50回100回まで集めれば 理論値に収れんしていくはずと
判断したとしても それは極めて合理的だ
しかし ここまで偏ると
単に 個々の選手たちのドロー運の強い弱いで済む現象とは思えない
ドローが4年越しで平均化すると仮定しても 対戦する選手はたまったものではない
ドローの公正性・公平性が確保されているのか疑わしくなる
この不自然なドローに関して 協会がITTFに是正を要望したなどの
報道に接することなく 今シーズンが終了したから
協会はブレの範囲内の認識なのだろう
しかし 本当に 何も仕掛けのないドローでこの結果がでるものだろうか
筆者は何らかの恣意的なものがあるのではと邪推したくなる

つづきは総計編6へ






2018-11-26 08:40 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

中国地雷考 その14 総計編 4

2 ドロー運

3月に中国地雷をとりあげたのは
遭遇した日本女子のランク下降を心配してのことだったが
2大会後の検証(その6)で 選手個々の対戦のばらつきも懸念材料に挙げた
つまり 選手によってドロー運の強い弱いがでてくるなら
トーナメントの公平性が損なわれるのではないかということだった
12大会が終わっての検証をしてみる

対中国地雷 日本女子の被害状況
予選   勝敗 エントリー
橋本帆乃香2-2 8
安藤みなみ3-0 5
芝田沙季 2-2 7
浜本由惟 1-2 8
前田美優 0-3 4
木原美悠 0-3 9
塩見真希 0-2 9
大藤沙月 0-1 9
加藤美優 0-1 4

長﨑美柚 0-0 11
早田ひな 0-0 2
佐藤瞳  0-0 2
対戦なしの日本女子はほかにもあり

予選は グループであれトーナメントであれ
世界ランクに準じて振り分けられるのが原則だが
開催地優遇はあると思われる

日本女子の結果を見ると だいたい平均していると筆者は判断する
同じエントリー回数でも 予選内で 強い選手は勝ち進むために
弱い選手よりも (勝ち進む)中国選手に当たる回数が多くなるのは妥当
唯一ともいえそうな例外は 長﨑美柚の最強ドロー運だが
ジュニア日本女子は総じて 回数がすくない 
やはり中国女子と対戦する前に負けてしまうからだろう

つづきは総計編5へ

2018-11-26 08:30 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

中国地雷考 その13 総計編 3

1 シード権(16位以内)に関して

3月に 筆者は独断で 中国女子を第1集団8選手と第2集団8選手とに振り分け
今年中に 前者は全員 シード権をもつ16位以内にはいると予測したのだが

2018年シード権(16位以内)
       1月 11月(2019年1月に差し替え予定) 
中国     5⇒6
日本     5 5
台湾     2 1
香港     2 1
シンガポール 1 1
オランダ   1 0
韓国     0 1
オーストリア 0 1

11月ランク時点では 中国女子は予想よりもすくない
この原因には 予選自体のレベルが上がったことがある
去年までならシード常連だった韓国や欧州各国の1・2位が
予選出場になって 中国選手といえども常に勝ち残れなくなった

中国選手側の事情として ツアーよりもレベルの高い国内大会と
ツアーとの掛け持ちのため 疲労や体調管理の難しさで
どうしてもポカがでる
また 対戦数が多くなったことで 相手が慣れてきた側面もある
それは今年の日本女子との対戦成績にも如実に表われている

2018年 シニア成績(ツアー以外の大会も含む・2018/12/15 石川の項を差し替え)
日本女子 vs 中国女子
伊藤美誠 12-8
橋本帆乃香4-8
石川佳純 4-12
安藤みなみ3-1
芝田沙季 3-3 (別に U21 2-2)
浜本由惟 2-2
佐藤瞳  1-7
平野美宇 1-12

早田ひな 0-6
加藤美優 0-8
未勝利の選手はほかにもあり

これだけ日本女子が勝利したことは前代未聞であり
中国選手といえども 対戦回数が増えれば敗戦も増えるわけだ
さりながら 11月現在17位以下の
GU Yuting/SUN Yingsha/WANG Yidi/HE Zhuojiaらは
常時出場すれば十分16位以内が望める

しかし 中国協会は シードの見込みのない選手たちも派遣して
絞りこむ様子はない それはこれ以上シードを占めると
他国の不満が強まることを忖度したのか あるいは
深読みすれば 後述するように 特定の日本女子を爆死させるための
地雷温存策なのかもしれない

その日本女子の被害状況はどうだったろう

つづきは総計編4へ
2018-11-26 08:20 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

中国地雷考 その12 総計編 2

今年の3月から検証を始めた「中国地雷考」も
ワールドツアー12大会が終了したので
全体のまとめをしておきたい

まず契機は 今年2018年1月から新世界ランキング制度に改定された結果
DING Ning・LIU Shiwenの実質的世界2TOPが予選からの出場を余儀なくされたこと
加えて 中国協会の方針転換で これまで必要最小限だったツアーへの選手派遣が
日本女子並みの大人数派遣になり その選手たちも予選に回ることになった

大会8強以上の実力をもつ中国選手が予選から出場すれば
当たった日本女子たちは本選に進めない
さらに被害が甚大なのはシードの日本女子で 8強以上が可能だったのに
1回戦で予選通過の中国女子に負けてしまえば
新制度ではポイント半減のペナルティで ひと大会を無駄にする
その惨状が地雷を踏んで爆死するさまを彷彿させたのが 中国地雷の由来だろう

その総計を総括するにあたり 以下の3項目を考察する
1 シード権(16位以内)に関して
2 ドロー運
3 陰謀論

2018/03/04 「中国地雷考」 その1~その5

2018/03/26 「中国地雷考」 ドロー運の懸念 その6~その7

2018/06/17 「中国地雷考」 上半期検証編1~3

つづきは総計編3へ



2018-11-26 08:10 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

中国地雷考 その11 総計編 1

中国地雷とは
ワールドツアーでシード漏れして予選から参加する中国女子選手のこと
大会8強以上の実力をもちながら 不相応に低いランクに埋もれていて
対戦相手は爆死させられるイメージ

予選ラウンド・本選1回戦の日本女子との対戦が検証対象
(予選通過の日本女子とシードの中国選手との対戦は除外)

2018年 12大会 集計
予選(〇×は日本視点)グループリーグかトーナメント
上期    日本 vs 中国
ハンガリー   なし
カタール    1-2 〇橋本×前田×木原
ドイツ     0-1 ×前田
香港      0-2 ×芝田×浜本
中国      0-2 ×前田×木原
ジャパン    なし
下期
コリア     1-1 〇安藤×浜本
オーストラリア 2-3 〇浜本〇安藤×橋本×橋本×塩見
ブルガリア   なし
チェコ     0-2 ×塩見×木原
スウェーデン  2-0 〇芝田〇芝田
オーストリア  2-3 〇橋本〇安藤×加藤×芝田×大藤
日本 vs 中国 8勝16敗

本選(〇×は日本視点) 1回戦の日本女子シード vs 予選通過中国女子
上期    日本 vs 中国
ハンガリー  なし
カタール   1-1 〇平野×伊藤
ドイツ    0-3 ×加藤×早田×森
香港     0-3 ×加藤×早田×佐藤
中国     1-1 〇伊藤×平野
ジャパン   1-0 〇佐藤
下期
コリア    1-0 〇伊藤
オーストラリアなし
ブルガリア  0-3 ×加藤×早田×伊藤
チェコ    1-1 〇伊藤×早田
スウェーデン 1-0 〇伊藤
オーストリア 0-1 ×石川
日本 vs 中国 6勝13敗

対中国地雷 日本女子の被害状況
予選   勝敗 エントリー
橋本帆乃香2-2 8
安藤みなみ3-0 5
芝田沙季 2-2 7
浜本由惟 1-2 8
前田美優 0-3 4
木原美悠 0-3 9
塩見真希 0-2 9
加藤美優 0-1 4
大藤沙月 0-1 9

長﨑美柚 0-0 11
早田ひな 0-0 2
対戦なしの日本女子はほかにもあり


本選1回戦 勝敗 シード回数 対戦確率
伊藤美誠 4-2  11 55%
早田ひな 0-4  8  50%
加藤美優 0-3  6  50%
平野美宇 1-1  11 18%
佐藤瞳   1-1  9  22%
森さくら 0-1  2  50%
石川佳純 0-1  11  9%
芝田沙季 0-0  3

橋本帆乃香0-0  2
浜本由惟 0-0  1

予選通過中国選手 総計 40人(12大会)
本選1回戦 平均3・3人/16枠 20%

つづきは2へ
2018-11-26 08:00 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

Tリーグ 女子 第2節 まとめ

1位 木下アビエル神奈川 18P 5勝2敗
S 石川佳純
AAA 浜本由惟
AA 森薗美月/長﨑美柚
A 木原美悠/袁 雪嬌
無印 張本美和

石川にかかる負担が大きく
AAA以上の選手を補充したいが
各チームが高校生と契約する現状では
見合う人材がいるとも思えない
中国選手を発掘できるか

2位 日本生命レッドエルフ 17P 5勝2敗
S 平野美宇/陳 思羽
AAA 早田ひな/森さくら
AA 石垣優香/前田美優
A 皆川優香/常 晨晨
無印 蒋 慧

日本リーグからプロリーグに移籍したのだから
興行的な成立も考えたい
勝利至上主義ももっともだが 無名の中国選手よりは
前田美優や森さくらを推すべきでは

3位 日本ペイントマレッツ 11P 3勝4敗
S 馮 天薇
AAA 加藤美優/李 皓晴
AA 中畑夏海
A 田代早紀/松平志穂/打浪優
無印 相馬夢乃

加藤の不出場が痛い
体調不良もあったようだが
ツアーも終了して これからの活躍が期待される
リーグ戦の経験豊富な馮と李の頑張りで
5割付近をキープして健闘している

4位 トップおとめピンポンズ名古屋 5P 1勝6敗
S 鄭 怡静
AAA 徐 孝元/エリザベタ サマラ
AA 森園美咲/安藤みなみ
A
無印 鈴木李茄/野村萌/呉 穎嵐

不調が大誤算の徐 孝元の活躍でチーム初勝利も
選手層が薄くて 休ませるわけにもいかない
安藤がようやく参戦して 流れが変われば

前節にひきつづき 今節も欠場が多かった
各チームは選手補強で対応するも
それは人件費の増大とレベル低下を意味している
今シリーズはこの傾向がつづくのだろう
来季も現行の掛け持ち選手主体をつづけるなら
4月~10月のほうが他リーグとの競合がすくないのでは

折から競合したベラルーシOPが
本選の全試合をlive配信&アーカイブ
Tリーグとの比較は視聴者次第だが
勝ち残りのトーナメントとは本質的に異なるリーグ戦は
参加選手の平均値にレベルが収れんするはず

「最高の選手の最高のパフォーマンス」のコンセプトだけでは
すでに高校生の助けを借りているTリーグのアピールは難しい
リーグ戦や団体戦の魅力を訴求する方向への転換を
早晩余儀なくされるだろう
熱心な卓球ファンはすでにその方向で楽しんでいるように見える



2018-11-25 07:00 : Tリーグ(短文) : コメント : 0 :

全日本 11月 11位~15位

11位(11位) 浜本由惟 55位(59位) 6417P(6417P)
今月末失効はスペインOP(630P)
世界ツアーからTリーグと 無事に試合をこなしている
これに加えて 欧州リーグもあるわけだが
日程はうまく調整できるものなのか
Tリーグは国内遠征もあるから 体調管理に気をつけないと

12位(12位) 大藤沙月 58位(58位) 6284P(6510P)
今月末失効はスペインOP(496P)
小柄な14歳ながら 欧州女子に全然力負けしない
天性のものがあるのだろう
自分が見た投げ上げサーブは2回とも失敗だったが
流れが相手に行きそうなときに
変化をつけて試したのはよかったし
2年後使えればよい
左利き選手が苦手のようで 練習機会がすくないのでは


13位(13位) 塩見真希 77位(76位) 5199P(5199P)
今月末失効はドイツOP(789P)
塩見はあとふた回り大きければ 何卓佳になれるのだが
表ソフトの変化で惑わせるのが持ち味だが
非力なので シニアでは 技術レベルが下の相手でも
どうしても力で押し切られてしまう

14位(14位) 木原美悠 88位(81位) 4614P(4950P)
今月末失効はスウェーデンOP(990P)
Tリーグでは 右コーナーを突かれた強打を
クロスに決めるカウンターが何度もあった
しかし シニアとしては 全体的に球速がもっと欲しい
常に力強い球を打って なおかつコントロールをしていかないと
シニアでは簡単に反撃を食らう

15位(15位) 森さくら 99位(100位) 4270P(4270P)
両ハンドともより力強さを増して
連続強打もからだがぶれなくなった
日本女子では 強打は早田ひなに次ぐのでは
しかし 相手が合ってしまうと
ガンガン攻めるドライブ型はかわす術がない
緩急もつけられれば 攻撃の幅が広がる
2018-11-24 06:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :
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プロフィール

kittyoyaji

Author:kittyoyaji
一般にその競技が好きな人は男子を見て
レベルの劣る女子はついでだそうな
一方で 女子メインの少数派もひっそり存在するらしい
自分はそのひっそり派で しかも
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