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新世紀エヴァンゲリオン 名言集

レイ 名言集 TV版

「あなたは死なないわ わたしが守るもの」 (6話)

「絆だから そう 絆 みんなとの わたしにはほかに何もないもの」 (6話)

「ありがとう 感謝の言葉 はじめての言葉 あの人にも言ったことなかったのに」 (17話)

「これが涙 はじめて見たはずなのに はじめてじゃないような気がする」 (23話)

「いえ 知らないの たぶん わたしは3人目だと思うから」 (23話)


アスカ 名言集 TV版

「あんたバカァ?」 (9話)

「エッチ チカン ヘンタイ!信じらんな~い」 (9話)

「バカシンジ!」 (26話?)

「あれが一番鈍感 おまけにバカよ 人との付き合い方知らないもの」 (18話)

「あの女はシンジの1万倍も人との付き合いを知らないもの」 (18話)

「…ママ…」 (9話)


神回 第6話 プレイバック ネタばれ御免

「自分にはほかに何もないって そんなこと言うなよ
別れ際にさよならなんて 悲しいこと言うなよ」
「何泣いてるの? ごめんなさい
こういうときどんな顔をすればいいのか わからないの」
「笑えばいいと思うよ」
「…(微笑)」
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2018-06-30 12:00 : エヴァンゲリオン : コメント : 0 :

全日本女子 6月 16位~20位

16位(15位) 木原美悠 84位(86位) 4635P(4321P)
成長中の体格に合った戦型がまだ固まっていない印象だが
バックのラリーからフォアのスマッシュという
伊藤美誠的な要素が見られる
選手層の分厚いオーソドックスなドライブ型よりは
大化けの可能性があるのでは

17位(20位) 森薗美月 104位(120位) 3839P(3209P)
今月末失効はなし
韓国OPはエントリーしている
今後どの程度ツアーに出場できるのか
ランク的にはまず常時出場が前提となる
Tリーグの日程が決まらないと 長期的展望は難しい
個人スポンサーは順調に増えているもよう

18位(17位) 加藤杏華 111位(106位) 3726P(3726P)
今月末失効は中国OP(675P)で
空きが4大会できる
加藤の貢献もあって 所属の十六銀行は
前期日本リーグで6年ぶりの優勝を飾った
韓国OPのエントリーもなく
今年の国際大会の出場はまだない

19位(18位) 松澤茉里奈116位(111位) 3534P(3534P)
今月末失効は中国OP(675P)で 空きが5大会
所属の十六銀行が前期日本リーグで6年ぶりに優勝
松澤は最高殊勲選手に輝いた
その褒賞なのだろうか
オーストラリアOPに今年はじめてのエントリー

20位(19位) 笹尾明日香 121位(114位) 3420P(3420P)
今月末失効はジャパンOP・中国OPで
空きが5大会できる
関東学生選手権WSのQFで 安藤みなみと対戦 1-4
まだ勝ったことがないそうで 連敗を伸ばす結果に
その安藤もSFで敗れる波乱があった
2018-06-30 07:00 : 全日本ランキング : コメント : 0 :

世界ランキング 6月 国外(不定期)

FENG Tianwei 9位(4位) 13060P
リオ五輪後は引退かと思われたが
ふたたびSGPのエースとして復活した
さすがに 全盛期は過ぎて
下位選手への取りこぼしが多くなった
とくに日本女子には分が悪くなった
しかし 調整を合わせた大一番では まだまだ強い

CHEN Xingtong 10位(8位) 12957P
CHENは早田ひなとポジションが重なって見える
ダブルスでは無類の強さを発揮するが
シングルスではいまいち脆い
攻撃が単調なせいだろうか ガンガン攻め合えれば本領発揮できるが
サーブレシーブが比較的苦手なのもひなに似ている

SUN Yingsha 11位(14位) 12806P
中国OP1回戦負けのペナルティは1大会欠場で済み
韓国OPには LI Jiayiとともに無事エントリー
去年よりもからだが成長して 腹がだぶつき 動きが鈍くなった
SNSのSUNはたいてい菓子を食べている
プロ選手の自覚ができる前に脚光を浴びてしまった印象
もう一度からだを絞りなおして復活するだろう

DING Ning 12位(16位) 12759P
腰まわりに贅肉がついたが まだまだ女王健在
しかし 彼女とLIU Shiwenとが代表の矢面に立ち
責任を背負いつづけてきたために
CHEN Mengほか若手選手は修羅場経験が乏しい
それは大舞台では日本女子に有利に働くだろう

DOO Hoi Kem 13位(11位) 11940P
いまや香港№1の21歳
その割には活躍した場面が思い浮かばない
典型的なアベレージヒッターといえる 現状では
ラリーに強いドライブ型ファイターだが
中国選手のレべルなら 第2集団になってしまう
その上に行くにはどうするか
2018-06-30 06:00 : 世界ランキング : コメント : 0 :

五輪代表基準考 その7

付録 世界ランク早わかり表
世界ランキング表を眺めていても
総ポイント差や選手間の上下はわかっても 実際の強さが把握できないが
ひと大会の順位に当てはめると具体的でわかりやすい
実力区分はあくまで内容であって Pは基準ではなく 参考

注)実際のトータルPはワールドツアーの大会+世界大会(グランドファイナルを含む)の
上位8大会の合計だが
モデル表はツアーだけで計算している 世界大会を考慮すると複雑になるので
また P配分の高い世界大会はボーナスと考えたほうが 現実的
QF以上に残れないと 高Pの恩恵を受けられないし
高Pを当てにして計算しても獲得できなかったら ツアーでの挽回はできないだろう


トータルP 平均P プラチナ レギュラー 実力区分 選手
16000 2000 W(2250)   W(1800)  S1
14400 1800 SF(1800)   W(1800)  S2 石川佳純 伊藤美誠
13000 1625 QF(1575)   F(1620)  A1 平野美宇
12000 1500 QF(1575)  SF(1440)  
11000 1375 R16(1350)  SF(1440)  A2 佐藤瞳 早田ひな 加藤美優ほか
10000 1250 R16(1350)  QF(1260)  

S1選手は 出場大会は常に優勝が前提 世界大会でSF以上

石川とみまは P的にはS2相当でも 前述のように見守り中
ふたりがさらにPを上げるには プラチナの優勝か世界大会のQF以上が必要

A1のみうは この1年ツアーではモデル表よりも低調で
実績はA2カテゴリーに近いが 「非中国選手にほぼ負けない」基準は満たしている
世界大会で1500P程度を上乗せしている状態で P基盤は脆弱と見る

A2にとどまる佐藤やひなたちは 現状よりも1大会1勝上乗せすれば
P的には8大会でA1に昇格できる これは机上の計算ではなく 現実の目標だ
A2上位選手が日本TOP3に食いこむのは思うよりも簡単で P的には可能性も高いのだ

この項おわり

2018-06-24 09:00 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

五輪代表基準考 その6

A2の上位にあって 東京五輪出場の希望を表明する選手が複数いる
その選手たちはまず 選考会の参加資格といえるA1へ昇格しないことには
夢を語るだけで終わるだろう

A2の上位選手たちの伸び悩みは当然本選で勝ち進めないことが原因だが
中国8選手が世界ランク16位(常時シード)以内にINしたことで
JEON Jihee YANG Haeun SAMARA Elizabeta LEE Ho Chingら実力者が
予選出場を余儀なくされ 予選から全体のレベルが上がったことも影響している

本選1・2回戦で敗退してしまうA2上位選手に懸念されるのは実戦経験の不足である
チャレンジで無双している佐藤瞳や芝田沙季のミキハウス軍団は別として
早田ひな・加藤美優・森さくらほかは 今年経験した試合数が少なく
実力向上もままならない部分もある

チャレンジシリーズが2019年から拡充されて チャレンジ・プラスが創設される
この大会が優勝ポイント1400P程度に設定されるなら
A2上位選手は実戦経験を増やしながら ポイント獲得も可能になる
現行制度は出場大会が多いほどランクには有利に働く傾向があるから
早田ひなたちには 参加は十分検討に値するだろう

世界ランクのポイント計算をして 上位2人にはあと何点必要か考えても意味はない
これからのツアーで 中国選手に負けるのは当面目をつぶって
非中国選手にはすべて勝利する 日本TOP3にも勝利する
それをつづければ 早ければ3か月でA1にINできるし
今年末にはTOP3の一角に食いこめるのも確実だ

そして そこから どれだけ中国選手を倒すかが本当の勝負になる
ランクは相対的なもので 下位者が勝てば上位者は負けていて
何年つづいてきた序列でも ひっくり返るときはあっけないものだ
2019年の代表選考レースの参加者は誰か あと半年で決まる

つづきはその7で
2018-06-24 08:50 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

五輪代表基準考 その5

私的な日本女子の実力区分は 五輪代表の選考基準とどう重なるのか
その1に書いた (3人目の団体要員は別の選考あり)
「世界ランク上位2人をシングルスの代表候補に選出」という基準はリオ五輪と同一であり
具体的には リオ五輪当時は実力区分のA1に相当したと 自分は判断している
中国選手に負けるのは仕方ないとして それ以外の国の選手には勝てるという選考条件

選出されたのが 順当に日本の2TOP 石川佳純(W6位)と福原愛(W7位)だった
結果は シングルスは福原愛が準決勝で中国選手に敗れての3位決定戦で 敗退
団体は 準決勝のドイツ戦で敗れての3位決定戦で 勝利の銅メダル
どちらも目標には一歩届かずで A1選手としては悔いの残る成績だった
(選考で決定した伊藤美誠(W9位)は ランク3番目だったがまだA1レベル未満だった)
注)Wランクは旧制度のもの

それでは 東京五輪もA1が具体的な条件かといえば すでにTOP3がA1に存在している
この先もA2から1・2選手が昇格すると仮定すれば A1は選考基準にはならない
むしろ選考会の参加資格というべきレベルで 選考基準はひとつ上のS2になるだろう
つまり 非中国選手に負けないことが前提で
対中国選手にどれほどの成績を残したかで 合否が決まる
「世界ランク上位2人をシングルスの代表候補に選出」という文面は同一でも
リオ五輪よりも内容は1ランク格上げされるのだ

だから 現在A1の石川佳純・伊藤美誠・平野美宇は
代表3枠圏内のTOP3であることに安心していたら 選考漏れになる可能性がある
中国選手に持続的に勝利してS2へ昇格することが五輪への扉になる

つづきはその6で


2018-06-24 08:40 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

五輪代表基準考 その4

私的 日本女子実力区分の解説

S1 最高カテゴリーで 現在は中国女子だけだが 日本女子の最終目標
  出場した大会は優勝が求められる 世界大会はSF以上

S2 A1までは到達した日本女子の格上カテゴリー
  非中国選手にほぼ負けないことが前提で
  対中国選手と互角(対S1 3勝7敗 対S1以外 7勝3敗 トータル互角のイメージ)
  中国第1集団の下位3選手を置いたが 非中国選手に負けるようになってきた

A1 対非中国選手にほぼ勝てることはS2よりも若干落ちる基準だが
  2017年 日本TOP3は3選手とも対非中国選手2敗だけで S2レベルといえる しかし
  対中国選手がS2レベルよりも劣る  2018/07/03訂正 伊藤美誠 LEE Zion1敗のみ(韓国OP)
  上半期の対中国選手(ツアー以外も含む) 伊藤美誠(4勝5敗)・石川佳純(2勝5敗)は
  S2への階段をのぼる途上といえるが 平野美宇の例もあり まだ見守り中
  そのみうは 2017年 世界選手権までは一瞬S2に到達したが その後11連敗
  今年上半期も1勝7敗で むしろ典型的なA1選手にとどまっている
  2017年 石川(3勝10敗) 伊藤(3勝10敗) 平野(3勝13敗)
  FENG Tianweiも長らくS2レベルだったし 対中国選手にはS2とも評価できるが
  下位選手へのとりこぼしが多くなってA1に下がった 大一番に合わせれば強い
  中国第2集団では MU Zi・FENG Yalanのみ 残る6選手はA2と判断

A2 基本的に ツアーにほぼ全出場できる日本選手をひと括りにした
  常時出場できる選手は最大15人ほどの日本での実力上位者で
  各国1位・2位クラスと同等と判断している
  実力区分を細分化しても ランクの上下動が多くて出入りが激しくなるだけで
  たぶん現実的ではない
  しかし A1との境界は明瞭で 非中国選手にほぼ勝てるかで決められる
  ランク16位以内の佐藤瞳・早田ひながA2にとどまるのは そこがクリアされていない
  この区分は対外国選手で考えているが 同士討ちで検討しても 適用できる
  2017年の全日本で伊藤美誠が安藤みなみに敗れて以来 国内外で
  1年半の間 日本TOP3はTOP3以外の日本選手に1敗もしていない
  つまり A1の「非中国選手にはほぼ勝てる」という基準は相当強固な壁である

A3 ツアーに常時出場しない選手は 実力評価が難しい
  安藤みなみや永尾尭子は A2の実力があっても世界ランク上位への進出は困難な環境だし
  NT候補にはなれても 現実的にNT選手に選ばれるには
  ツアーに常時参加してのランクの実績が必要だろう

つづきはその5で 
  
2018-06-24 08:30 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

五輪代表基準考 その3

私的 日本女子実力区分
日本女子に関しての区分だが わかりやすいように
中国選手・海外選手も例として挙げた
世界ランクは 基準ではなく 目安にすぎない
S1 世界ランクひと桁 ツアーの大会ではFまで進む常勝レベル 敗戦が話題になる
  DING Ning LIU Shiwen ZHU Yuling CHEN Meng WANG Manyu

S2 世界ランク16位以内 中国選手と互角(S1には劣勢も それ以外には優勢)
  非中国選手にはほぼ勝てる(90%イメージ)
  CHEN Xingtong GU Yuting SUN Yingsha

A1 世界ランク16位以内 各国1位よりは上
  中国選手に劣勢(S1にはほぼ勝てない それ以外にも劣勢)
  非中国選手にはほぼ勝てる(80%イメージ)
  石川佳純 伊藤美誠 平野美宇 
  FENG Tianwei CHENG I-Ching
  MU Zi FENG Yalan

A2 世界ランク17位~50位 各国1位・2位レベル ワールドツアー常連
  佐藤瞳 早田ひな 加藤美優 芝田沙季 橋本帆乃香 森さくらほか
  DOO Hoi Kem SUH Hyowon POLCANOVA Sofia SAMARA Elizabetaほか
  中国第2集団6選手

A3 世界ランク51位以下 ワールドツアーが主戦場ではない国内実力者
  安藤みなみ 永尾尭子 森薗美月ほか

つづきはその4で



  
2018-06-24 08:20 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

五輪代表基準考 その2

まず先に この上半期ワールドツアーに多く参加して世界ランクが
実力に合致してきた中国女子のカテゴリーの見直しをしておく
第1集団
1 DING Ning 2 LIU Shiwen 3 ZHU Yuling 4 CHEN Meng 5 WANG Manyu
6 CHEN Xingtong 7 SUN Yingsha 8 WU Yang
第2集団
9 MU Zi 10 FENG Yalan 11 GU Yuting 12 CHEN Ke
13 ZHANG Rui 14 ZHANG Qiang 15 WANG Yidi 16 GU Rouchen

この第1集団は WU Yangを除いて16位以内(常時シード)になり
7月の世界ランクでは GU Yutingが新たにINする予定
DING NingとSUN Yingsyaは対象大会が減って一時的に17位以下
になるが 2大会出場すれば復帰が確実である よって

中国第1集団 世界ランク16位(常時シード)以内
1 DING Ning 2 LIU Shiwen 3 ZHU Yuling 4 CHEN Meng 5 WANG Manyu
6 CHEN Xingtong 7 GU Yuting 8 SUN Yingsha
1~5は世界TOP5といえるが 6~8は1段階ランクが落ちる

中国第2集団 世界ランク17位以下
9 MU Zi 10 FENG Yalan 11 WU Yang 12 CHEN Ke
13 ZHANG Rui 14 ZHANG Qiang 15 WANG Yidi 16 GU Rouchen
第1集団よりはかなり実力が落ち 後述のA1・A2レベルが混在
第2集団は 日本女子のように全ツアーに参加できれば話は別だが
現状参加大会もすくなく 16位以内にINするのは難しそうだ

この中国選手たちにどれほど勝利できるかが
自分の考えるカテゴリー区分の基準にもなる

つづきはその3で


2018-06-24 08:10 : 卓球・長文 : コメント : 0 :

五輪代表基準考 その1

東京五輪代表の選考基準は
今年9月の卓球協会の理事会で決定されるが
宮崎義仁強化本部長がフライング的に漏らしている  2018/03/10スポーツ報知記事

男女とも世界ランク上位2人をシングルスの代表候補に選出。
団体戦要員の3人目をシングルスの実績や上位2人とのダブルスの相性、
戦型などを考慮して強化本部で推薦する案が基本線。


自分は このblogで数回 日本女子の実力区分を明示してきたが
新世界ランキング制度が施行されて半年 かなりランクが安定してきたこの時期に
ひとつの区分に統合して なおかつ 五輪代表の選考基準も考えてみたい
blog内の過去の記事↓

「東京五輪代表 選考基準」では  2017/11/03記事
1 代表枠基準  中国を除く各国代表にほぼ確実に勝利できる選手3名

           ドイツ HAN Ying SOLJA Petrissa 香港 DOO Hoi Kem 

            台湾 CHEN I-Ching など

2 シングルス  基準1を満たす選手のなかで 中国代表に勝ったことがある
  枠基準    または 勝つ見込みがある者2名

「Tリーグ構想考 1」では  2018/02/11記事
各チームの選手構成 (ランクと選手例は 判りやすいように自分が勝手に挙げた)

C1 中国第1集団 (A1よりも実力が上)
   DING Ning LIU Shiwen ZHU Yuling CHEN Meng WANG Manyu CHEN Xingtong ほか

A1 世界ランクひと桁 (中国1軍の下の非中国選手)
   石川佳純 伊藤美誠 平野美宇 FEN Tianwei CHENG I-Ching ほか

A2 世界ランク11位~30位 (ワールドツアー常連組)
   早田ひな 加藤美優 森さくら 佐藤瞳 橋本帆乃香 芝田沙季 SUH Hyowon POTA Georgina ほか

A3  世界ランク31位以下 (ツアーにほぼ出ない日本リーグ上位者も含む)

「中国地雷考 その5」では  2018/03/04記事
〇非中国選手には負けない(ほぼ勝てる)

現在 この基準を満たしているのは 石川佳純・伊藤美誠・平野美宇のTOP3のみ

早田ひなや加藤美優や佐藤瞳ほか第2集団は まだこのハードルを越えていない

(たぶん今年中に 越える選手がでてくるだろう)

そして 今年中にはこの基準の上に

☆中国選手と互角に戦える(上位への劣勢・下位への優勢を折りこんだ全体に対して)

という基準ができると 素人の自分は予想している

「中国地雷考 その7」  2018/03/26記事
素人の独断による中国女子の順位
第1集団
1 DING Ning 2 LIU Shiwen 3 ZHU Yuling 4 CHEN Meng 5 WANG Manyu
6 CHEN Xingtong 7 SUN Yingsha 8 WU Yang (1~5と6~8との間はかなりの実力差)
第2集団
9 MU Zi 10 FENG Yalan 11 GU Yuting 12 CHEN Ke
13 ZHANG Rui 14 ZHANG Qiang 15 WANG Yidi 16 GU Rouchen

と書いてきたものをまとめたい

つづきはその2で
2018-06-24 08:00 : 卓球・長文 : コメント : 0 :
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プロフィール

kittyoyaji

Author:kittyoyaji
一般にその競技が好きな人は男子を見て
レベルの劣る女子はついでだそうな
一方で 女子メインの少数派もひっそり存在するらしい
自分はそのひっそり派で しかも
まったくの素人です

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